2026年度 明弐歳会 2026.4.05

会員風景

写真.1 出品魚に見入る会員 写真.2 外山会長挨拶

徳の部


徳の部 1位 外山氏 持魚  魚評:頭の発育が出品魚中で最も魅力があった。それにつきる。



徳の部 2位 福田和晃氏 持魚  魚評:1位魚とは異なるが、当会独特な頭、成魚の姿が見たい。



徳の部 3位 福原氏 持魚  魚評:ほぼ白に特徴がある魚。体幅をつくって、尾の大ぶりをおぎないたい。



徳の部 4位 福田和晃氏 持魚  魚評:尾先の白色が素赤のこの魚を引き立てている。



徳の部 5位 荒井氏 持魚  魚評:見事な白勝更紗魚。体形と尾形のバランスは良いので、もう少し頭部の発育が欲しい。

明の部


明の部 1位 荒井氏 持魚  魚評:腰白模様の長手魚。頭の発育が見事で参加者の目を引いた。



明の部 2位 荒井氏 持魚  魚評:卵抱いていたため、体形にやや無理な点はあったが、体形の美しい魚。



明の部 3位 鈴木氏 持魚  魚評:頭幅と背幅が十分にあり、面かぶり模様は見事。親魚になってからの姿を見たい。



明の部 4位 織田氏 持魚  魚評:ふんたんと口先が白色で逆一文字とめずらしい。腹形と尾形の間がよいのでこの地位になった。



明の部 5位 荒井氏 持魚  魚評:尾の上皿部分白色で、尾形を十分に見せている。泳ぎが上手な魚。